大規模修繕はいらない!中小規模修繕に分散しましよう!!

18年周期修繕分散方式の原理

1. 修繕準備金の準備期間をできるだけ長くする
2. 大規模修繕でまとめて準備金を減らさず、中小規模修繕に分散して、積立金の減少を緩やかにする
3. 18年周期を前提に、新しい長期修繕計画を立てる


※各マンションの準備金状況、戸数、築年数、劣化状況、入居者の状況、管理会社との関係等により全て異なります。

(本表は一般的に考えられる25戸の賃貸マンションの例です。実現には各種の条件を考慮し、正確な建物診断と新長期修繕計画作成を行いますので、数値は違ってきます。)

家主様の実現手順

1. 管理会社へ相談申込み
2. 説明に納得すれば、18年周期修繕分散方式の契約を家主様、管理会社、全建センターの3者締結をする(セカンドオピニオン契約含む)
3. 全建センターが建物診断を行い、調査書を作成する
4. 調査書に基づき、全建センターが新しい長期修繕計画を立てる
5. 18年周期修繕分散工事に入る 

 

 

一般社団法人 全国建物調査診断センター
(一級建築士事務所 東京都知事登録第62699号)
「賃貸マンション18年周期修繕分散方式」係
〒112-0012東京都文京区大塚5-3-10-1102
TEL  : 03-6304-0278
FAX:  050-3142-9761
E-mail: info@zenken-center.com
URL: //zenken-center.com/

左記の申込みフォームに記載して、「賃貸マンション18年周期修繕分散方式」サービスにお申し込みください。