『マンションAI』がマンション管理組合を変える

 

 

全建センターはこのほど、ニューヨーク支部監修のもと、

東京大学松尾・岩澤研究室の原田憲旺氏とマンションに特化した

独自生成AI『マンションAI』を共同開発しました。


 大規模修繕工事新聞、管理組合セミナー、全建文庫など全建センターが発信した各種情報アーカイブ、

国土交通省公開の各種マンション関連情報、大規模修繕工事コンサルタント、施工会社、資材メーカー

全世界のインターネット情報がすべて網羅されます。

 

 

 

 

『マンションAI』の活用で、管理組合運営がどう変わるのか?

★マンション居住者すべてがマンションライフの快適さ実現に関して情報の同意形成がスムースになります。

管理組合の運営が円滑になります。

★管理組合運営に際し、情報の収集が容易になります。

管理組合運営に関わる、資料や書類の作成が正確かつ容易になります。

★大規模修繕工事に関する情報の収集が容易になります。

大規模修繕工事に関する計画策定・実行が無駄なく、スムースに実行できます。

★長期修繕計画や積立金の見直しが迅速かつ正確になります。

 

 

『マンションAI』を利用する条件はあるの?

\『マンションAI』のご利用にはまず、全建Libraryへの登録が必要となります。/

1)マンション管理組合の代表者が全建Libraryに登録することで、当該マンション居住者全員が全建Libraryを利用でき、『マンションAI』を使用できます。

・すでに管理組合の代表者または役員が全建Libraryに登録済の場合は、新たな登録は不要です。

・現在利用中の全建Library暗証番号を当該マンション居住者に開示してください。

2)あなたのマンション管理組合の代表者が全建Libraryに登録しているかどうかご確認ください。

登録はこちらから>>>

・全建Libraryは月間300円のサブスクです。

・全建Libraryを利用するには暗証番号が必要です。

・暗証番号は、管理組合の代表者がマンション居住者に、ポスターまたはチラシ、回覧板等で知らせてください。

 ・ポスター(チラシ)の事例は左記からダウンロードしてご利用ください。(一部修正してご利用ください、画像をクリックすると当該ページが表示されます)

3)マンション居住者は、全建Libraryにアクセスし、開示された暗証番号を入力することで、全建センターの全ての情報を無料で閲覧または視聴できます。

左のバナーをクリックして全建Libraryにお入りください。

暗証番号を入力の入力を求められます。暗証番号は、あなたの所属する管理組合の代表者に確認ください。

代表者が全建Libraryに未登録の場合は、管理組合を通じて、登録をご検討ください。

テキストを入力してください。

同一マンション管理組合役員への閲覧情報開示(共有)について

一部管理組合理事長さまから、情報の共有化による合意形成の一助のために、全建LibraryのURLおよび暗証番号を他の役員や居住者に開示する許可を要請されていました。


検討した結果、一般社団法人全国建物調査診断センターの設立趣旨からして、広く情報を提供する役目があると判断し、このほど、URLおよび暗証番号の同一マンション限り、開示することを容認することを決定しました。

これにより、月300円で全役員、全居住者が全建Libraryの閲覧が可能となります。

ただし、全建Libraryの閲覧方法(URLおよび暗証番号)の連絡は登録者自身で行ってください。

全建センターの各種情報発信アーカイブの視聴・閲覧を一元化しました。

一般社団法人全国建物調査診断センターは、創立14年目を迎え、月刊大規模修繕工事新聞(2023年8月で164号)の発行、隔月で管理組合オンラインセミナー(2023年6月で通算64回)を開催、全建文庫の発行(2023年8月で42巻発行済)など、大規模修繕やマンション管理組合運営に関するさまざまな情報を提供してきました。


おかげさまで、その情報量や質において他の追従を許さないレベルにあると自負しています。

この業界をとりまく様々な問題もなお増加しています。


そこで、当センターとしては、より質の高い情報提供にレベルアップすべく、スタッフの増強等を行っているところです。

その一助として、2023年5月から一部情報の有料化しました。


皆様におかれましては、今般の諸事情を理解いただき、アーカイブ視聴・閲覧データの有料化にご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。

<費用と徴収方法>

このサイトに収録されているセミナー動画、全建文庫電子版、大規模修繕工事新聞アーカイブ、Q&A等がサブスクで見放題となります。また、追加するこれらの情報についても追加料金は発生しません。


費用は月間300円です。


下記から登録ください。
・費用の300円は登録時のクレジットカードから毎月末に決済されます。なお、この登録はいつでも解除できます。(当月の費用は発生します)

 

全建センターの提供するすべての情報が視放題・読み放題

全建センターの提供するすべての情報(過去の情報、毎月追加するすべての情報)が視放題・読み放題となります。

 

全建Libraryは月額300円です。

全建センターの提供するすべての情報(過去の情報、毎月追加するすべての情報)が視放題・読み放題となります。
費用は月額300円です。
ご登録いただいたクレジットカードから月末毎に引落となります。
ご契約はいつでも解約できます。(ただし、解約月は引き落とされます。解約月末まではご視聴・閲覧できます)

 

 

全建センターの情報提供のしかたで変わったこと

一般社団法人全国建物調査診断センターでは、今回の各種情報提供のサブスク化によって得られる費用を、各種情報提供の充実・向上に充当いたします。

『マンションAI』

 

一般社団法人全国建物調査診断センターはこのほど、ニューヨーク支部監修のもと、東京大学松尾・岩澤研究室の原田憲旺氏とマンションに特化した独自生成Ai『マンションAi』を共同開発し、全建Libraryに搭載しました。これにより、マンション管理組合運営の悩みや大規模修繕工事にまつわる様々な相談にAIが答えてくれます。今後、マンションにかかわるさまざまなデータが『マンションAi』に蓄積され、利便性が向上していきます。

 


大規模修繕テレビ
1.これまでのYouTubeでの配信からvimeoに変更しました。これにより、当センターが得られる広告料は無くなりましたが、わずらわしい広告表示がなくなり、視聴しやすくなりました。
2.字幕を入れました。(第62回セミナー映像以降対応)
3.映像画質を変更できるようになりました。たとえばスマホでの視聴では低画質で、オーバーヘッド視聴では高画質など、画質を自由に変更できるようになりました。
4.視聴スピードを選択できます。映像を時間短縮で視ることができます。字幕表示があるので、倍速視聴でも理解できます。逆に、お時間がゆるせば、低速視聴で落ち着いてご覧いただけます。
5.原則として、セミナー映像に対応した全建文庫またはセミナーレジメが発行されます。映像にプラスして理解度が深まります。

 

 

 


大規模修繕工事新聞電子版
1.月刊大規模修繕工事新聞を電子Bookで発行(第139号以降)
2.大規模修繕工事新聞電子版をカラー化(第139号以降)
3.過去の大規模修繕工事新聞電子Book版も閲覧OK
4.新規の大規模修繕工事新聞電子Book版は毎月2日に新規登録します。

 

 

 

 


大規模修繕工事新聞記事検索
1.大規模修繕工事新聞のすべての記事を個別に閲覧できます。
2.毎月2日に新規記事を追加します。
3.すべての記事をキーワードで検索できます。
4.各記事は大規模修繕ラジオ(音声出力)がついています。(第160号以降の記事)

 

 


全建文庫
1.全建文庫電子版を読むことができます。(2023年11月現在44冊)
2.全建文庫No.41以降、「読み上げ機能」も追加しました。
3.全建文庫電子版は今後毎月1~2冊追加発行する予定です。(全建文庫紙書籍版はAmazonにて有料ですが購入できます)
4.以下の単行本の電子版も読むことができます。
・管理組合修繕奮闘記/大規模工事貴重体験記録集(A5判カラー500ページ)
・自立する管理組合/トータル・マネジメント方式が大規模修繕工事を救う(A5判カラー112ページ)
・アラウンドマンションよもやま話(A5判112ページ)

 

 


マンション大規模修繕工事管理組の苦闘記録

1.管理組合大規模修繕工事奮闘記を集めています。
2.キ-ワード検索もできますから、参考にしたい工事記録を読むことができます。

 

 

 

 

 


パンフレット・資料棚
1.全建センターのすべてのパンフレットがPDFファイルで見ることができます。
2.大規模修繕に関する関連資材等のパンフレットをPDFファイルで見ることができます。
3.大規模修繕工事会社等の会社案内をPDFファイルで見ることができます。

 

 

 


大規模修繕Q&A
1.管理組合役員、修繕委員のお悩みにAI先生と全建センターの各分野のスタッフが回答します。
2.過去のQ&Aはキー検索で閲覧できます。
3.新規の質問受付中(質問は一部有料です)>大規模修繕・管理組合運営「相談窓口」

 

 

 

 


アンケートについて
1.全建Libraryでは、サイト内容充実のため皆様からアンケートのお願いをしています。アンケート回答者にはささやかですが粗品を進呈しています。(ただし、回答は一人年1回限り)

 

 

 

 

 

 


その他

1.全建Library登録者には申し込み後、当サイト閲覧のためのURLと暗証番号を発行します。